地域猫活動と言う名の外猫との戯れ その5 アライグマ被害
いや、本当にこの季節は餌が無い動物的に、外にあるペット用の餌は狙うよね、流石にうちに餌があるのは、覚えたみたいだから、場所を変更、もしくは、監視?するしかない
昼夜逆転生活かなぁ?夜行性のアライグマに対応するには、それぐらいしかなさそう
アライグマに怯えて隠れていたのか、軒下に居たので、餌を入れてみたけれど食べない
さわった事で、安心したのか上がってきてくれたけれど、餌は食べない、ちょっとした音でもビクッっとしている、自分の寝床にシャーッって言ってるから、中を確認、一緒に確認して安心したのか、覗き込むチャド
結局、色々対策をネットで調べましたが、柑橘系の匂い、木酢液、LEDライトと猫に影響の無いアライグマ対策なのですが
何処もかしこも同じ結論なのですが、慣れるらしい、じゃあ他所で同じ対策してる方の所で慣れたアライグマには意味が無いのかもしれない
結論、家猫にする
が、一番良いのだろうけれど、私がいつまで生きて居られるか、猫の方が長生きするんじゃないか?私が死んだときに家に閉じ込める事になるのでは?と
考えても仕方がない事だけれど、それが頭を過って飼えずにいる、去勢してないオス猫なんだけれど、いつまでも子供の頃のように甘えてくるチャドは本当に可愛い
なんとか、アライグマに餌を食べさせず、外猫達だけがなんとか食べれる方法が無いものか?
だれか、良い方法しりませんかねぇ?
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